ビジネスシーンにふさわしい、「雨の日のマナー」について取材を受けました。

憂うつな雨の日こそ、快適に過ごせるコツやポイントをお伝えしました。

“マナーだから、〜しなければならない”という義務感ではなく、

楽しみながら雨対策をすることがポイントです。

下の写真は、「傘ケース」です。

訪問先で傘立てが無い場合も室内へ持ち込めますし、紛失も防ぐことができます。

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皆さん、折りたたみの傘をしまう時、傘ベルトを留めて、付属のジャストサイズのケースに

なかなか入らず、手も濡れて不快・・・そんな経験はありませんか?

 

こちらの傘ケースは、裏地はファイバー素材で水滴を吸収してくれるタイプで

中央に留めるボタンがあり、折り畳み用のハーフサイズにも調整できます。

折りたたみの濡れた傘も軽く払って、そのまま、ケースに入れるだけでとても楽。

混み合った電車のなかでも、他の方への配慮とともに、

自分自身も雨の水滴がつかないので、快適に過ごせます。

 

ほんの少しの事前準備が、

「さすがだな」という一目おかれる印象美人につながりますね。

楽しみながら梅雨を乗り切りましょう!(^^)