六本木のサントリー美術館に「若冲と蕪村」展を観にいってきました。
「生誕三百年 同い年の天才絵師」記念の展覧会。

特に魅了されたのが、若冲の大作「象と鯨図屏風」です。
陸地の王者「白象」と、海上の王者「鯨」が、ダイナミックに描かれていて、
崖の岩から伸びた牡丹の花も素敵だった。

「象と鯨図屏風」のミニファイルを購入♪
毎回、一番心に残った作品のアイテムを一つ選んで帰るんだけれど、その時間もまた楽しい(^^)

写真 のコピー 4

 

写真 1

 写真 2